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名古屋鶴舞劇場3



では、鶴舞劇場個室の話をしようかの~。



前回、ステージ右端の階段から個室に向うと言ったが・・・・・
厳密(げんみつ)に言うと、個室ではなかった。お風呂じゃった^^


ステージ奥に1枚幕が下りており、そのまた奥に
ガラス張りのジャグジーバス付きのスペースがあったんじゃよ。
シャワーの付いている壁まではガラスとはいかなかったがの~。

お風呂の客は、数段の階段を上り、黒幕の奥に消えていたんじゃ。
黒幕をくぐると、右手が壁,左手がお風呂のガラスの壁だった。
2つの壁に挟(はさ)まれた通路の奥に、待合室があったんじゃ。

待合室で、女の子を待つというスタイルだったんじゃの~。
部屋には、別に扉があり、楽屋とつながっておったんじゃな。
ここでも遊べるんじゃないか、と思えるスペースだったの~。

お相手が来てくれたところで、待合室で互いに服を脱ぎ・・・・
即、お風呂へ向える造りになっておった。
客側の待合室の入り口とお風呂の入り口は、極近かった。
待合室に向う通路の一番奥に、バスルームの入り口があったわけじゃ。

通路の角(すみ)か待合室の入り口近くか忘れたが、
バスタオルは沢山用意されておったの~。


続いてバスルームの説明に移るかの~。

中には、ボディーソープからローションまで用意されておった。
当然のごとく、シャワーからはお湯が出るわけじゃの~。
コロンビアの熱帯では水のシャワーが普通なんじゃよ ><)

浴槽(よくそう)は、2人が密着して入る大きさで、
ボタン操作で、ジャグジーやライトが作動するラブホ仕様じゃった。

浴室内には、銀色のダブルサイズのビーチマットが立て掛けてあった。
遊ぶときには、このマットを浴室に敷いたわけじゃ。
マットと浴室とは、計ったようにサイズがぴったりと合っていた。

社長のコダワリだったんだと思うぞ。
どちらかのサイズに合わせて作らんと、ああはいかないもんじゃ。

当然のごとく、ローションを使って遊べたんじゃが
つるつる滑るんで、ワシはあまり好きではなかったがの~。


ワシの知る限り、個室が お風呂だったのは鶴舞だけじゃ。

お風呂=洗い流せる という図式(参:裏今1)で
他の劇場の愛の小部屋より、濃厚なサービスが受けられたし、
他では個室をしない姫の 個室サービスがあったりしたんじゃ。

時間単価と内容で考えると、鶴舞の個室が最強じゃったはずじゃ。
(女の子にも、東の格安個室の倍以上のバックがあったらしい)


お風呂の他に、鶴舞には「舞姫」という個室があった。
劇場入場者には個室と同一料金で利用ができ、
舞姫のみの場合は、お風呂+入場料より安い料金で利用できた。

鶴舞劇場は、劇場の看板と舞姫の看板の2つを出しておったんじゃ。

その名の通り、お相手してくれるのが舞姫だったから
お気にが来ているのに時間がないという客は、利用したじゃろうな。

鶴舞劇場の3階にあった舞姫、ワシは利用せずじまいじゃった。


鶴舞での お風呂の詳細は,(参:裏今2)を見てくれると嬉しいの~。

裏今昔の方にも、大分ポラが貼ってあるぞ(参:裏今3)。



関連する記事を、下に集めておいたぞ。

裏今1.この図式は、水のシャワーでも当てはまるらしい^^
http://uragekijou.blog102.fc2.com/blog-entry-37.html
裏今2.鶴舞のお風呂の詳細については
http://uragekijou.blog102.fc2.com/blog-entry-4.html
裏今3.ボニ達のポラは
http://uragekijou.blog102.fc2.com/blog-category-1.html




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[ 2012/03/10 02:07 ] 劇場 | TB(0) | CM(0)

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